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ビッグイシュー

Ich habe die Zeitschrfit namens "the Big Issue"aus einem Obdachlose.  Das ist die Zietschrift fuer die Unterschuetzung fuer Obdachlose.  Die Obdachlose selbst verkaufen die und sie bekommen den Teil des Umsatzes. Man kann Obdachlosen helfen,durch sie zu kaufen.  Das Geschaeftmodel hat 1991 in London angefangen.
Die Inhalt ist das Interview der Hollywood-Stars, das Umweltproblem, natuerlich Arbeitloseproblem,usw.
Arbeit zu geben ist besser fuer die Leute in Not als nur das Geld zu geben.

私は、「ビッグイシュー」という雑誌をホームレスから買いました。この雑誌は、ホームレスを支援するための雑誌です。ホームレス自らこれを売り、売り上げの一部を得ます。雑誌を買うことが、ホームレス支援になるのです。この事業モデルは1991年にロンドンで始まりました。
内容は、ハリウッドスターのインタヴュー、環境問題、もちろん失業問題などです。
仕事を与えることは、困窮している人にとって、ただお金を与えるよりいいことです。

「どれくらいの頻度で買っているの?」と聞かれて「…Erstemal.初めて」。
そう、ドイツ語教室の話のネタのために買ったのでした。

今回の意見発表のお題は「Wohltaetigkeit」慈善、チャリティについて。慈善ねえ、困ったな~、と思ったところに、通勤で使う駅で売っていたのを見かけたのでした。新聞等で「ビッグイシュー」のことは知っていましたが、売っているところを見たのは初めて。販売価格300円のうち、160円が販売員の収入になるそうです。あまり売れないんだろうな、「下さい」と言ったら逆にびっくりしてました。記事も、いろいろ偏っているのかな、お硬いのかな~と思いきや、スターのインタヴュー記事など気軽に電車の中で読める内容でした。

先生も「ロンドンで売っているところを見たことがある、買ったことないけど。」なんて言っていましたね。

Obdach は、「家」「故郷」を意味するドイツ語で、-los(なし)がつくと、「家がない」、すなわち「ホームレス」となります。

今の先生はあまり文法のことをとやかく言わないので、上の文章で正しいのかどうかわからない・・・。(でも載せるけど。)

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ドイツ語」カテゴリの記事

コメント

>>正しいのかどうかわからない・・・。(でも載せるけど。)
さすがみんみん鳥さん。
その厚顔無恥、いや、バイタリティのすごさが1人でのドイツ旅行を可能にするのですね。
しかしやっとこさのドイツ語モードですなぁ。(笑)

なんたって、3語(Danke(ありがとう),Bitte(どうぞ),Entschuldigung(すみませんが))でドイツを渡っていますから。
この前の旅行のときもBahnhof!と一言叫んで駅までの道を教えてもらったものです。

あ、ご報告が遅くなりましたが、2時間ドラマの阿修羅像、見ましたよ!(のみを胸にグサっと刺されてかわいそう。)余談ながら、大和田獏の娘、大根でしたね。

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