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六本木ヒルズのクリスマスマーケット

今日は渋谷・文化村の「アンドリュー・ワイエス」展へ。有名な『クリスティーナの世界』などが来ているのかと思いきや、習作がほとんどでした。製作過程がわかって面白い、とも言えますが、地味といえば地味な展覧会でした。ミュージアムフレンズの割引券で700円だからいいか、って感じ。「ドゥ・マゴ」の前にツリーが飾ってあって素敵でした。

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渋谷駅から六本木ヒルズ行きのバスが出ているので、それに乗って六本木ヒルズへ。メインエントランスは、赤と黄色のイルミネーション。まるで紅葉しているようだ~。

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東京タワーもライトアップ。

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さて、お目当てはクリスマスマーケット♪

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せっかくだから、カリーヴルスト(500円)にグリューヴァイン(600円)も。

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ドイツ語」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。
六本木ヒルズのマーケットは、やはり関西とは違うテイストを感じますね。
梅田では、チューリンガーヴルストと、シンケンクラカウアの2種類のヴルストが出てました。
カリーヴルストは、食博覧会の時に出ます。
こちらではパンのサイズがゼンメル程度ですので、そういう意味では本国に忠実なのかな?
もしくはベルリン仕様とバイエルン仕様の違い?
グリューワインのカップも今年はちゃんと
「Deutscher Weihnachtsmarkt Osaka」
とプリントされたオリジナルが出ていました。
以前は、ハイデルベルクかどこかのカップだったので、その方が嬉しかったのですが、、、。

梅田は屋外なのに対して、六本木のは屋根の下で小規模だから雰囲気は違うでしょうね。クリスマス専門店のケーテ・ヴォルファートが中心のマルクトでした。カリーヴルスト以外にも、いろんなヴルストが出てましたよ。私はコッペパンよりゼンメルのほうが本場っぽいと思ったのですが。
六本木ヒルズにもオリジナルカップがありましたが、キリがないので買いませんでした。

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