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2009年4月

映画『消されたヘッドライン』試写会感想

映画『消されたヘッドライン』の試写会が当たったので行ってきました。

ワシントンD.C.。ある雨の夜、黒人の少年が射殺される事件が起こる。
そしてその翌日、一人の女性が事故死した。彼女は国会議員コリンズの愛人だった。
「ワシントン・グローブ」紙のベテラン記者カルは、射殺事件を追ううちに、2つの事件に繋がりがあることに気づく。
カルは駆け出しの女性記者デラとともに、事件の裏側に迫っていくが、そこには想像を絶するアメリカ最大の陰謀が隠されていた。
国家権力の圧力と、暗殺の危機に晒されながら、カルたちは真実を暴くことが出来るのか!?

まだ公開前なのでネタバレは控えますが、ハラハラドキドキ、目まぐるしい展開の勢いのある映画でしたね。意外な人が裏で糸を引いていたり。
よくよく考えると、アラがあるというか、都合よすぎる展開のところもありましたが、ハリウッド映画らしいといえばらしいかな。

渦中の議員コリンズとその妻アニーは、カルの大学時代からの友人で、3人は昔なにやらあった様子。「二人を助けたいんだ」と言いつつ、ジャーナリストとして「真実を暴く」ことが使命のカルは、相手の気持ちを考えないことをやったりして、「どうせ情報源としか思っていないんだろ!」と罵倒されます。その苦悩の描き方がちょっと弱いので、映画も尻すぼみな印象が無きにしも非ず、でした。

エンドロールのところで、新聞が刷られて配達されるまでの様子が映し出されてましたが、こうやってできるんだ~、と興味深かったです。

「ワシントン・グローブ」社はもちろん架空の会社ですが、映画と連動して、市民ジャーナリスト(ブロガー)のニュース記事を紹介していくブログポータルサイト「ワシントン・グローブ日本支社」がオープンしました。興味のある方、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

ドイツ料理サロン「エスツィンマー」5月講習会のお知らせ

ドイツ料理サロン、5月も開催です。今度の料理はシュヴァーベン料理!


「「シュトゥットガルト近郊のシュヴァーベン地方出身でドイツ料理が得意なリタ・ブリール(Rita Briel)先生から気軽に家庭で作れるドイツ料理を習ってみませんか? 日本語も上手なリタ先生が日本語で教えてくれます。
ちょっとしたコツをつかむだけで、とっても美味しく出来上がるんです。
 今回は、シュヴァーベン地方のドイツ料理を作ります。できあがったら、皆で賞味しましょう。」(ホームページより)

 日 時: 2009年5月2日(土)18時~20時半
 
 講 師: リタ・ブリール先生(NHKラジオドイツ語講座出演中)
 場 所: 「渋谷区 リフレッシュ氷川」 調理室
       渋谷区東1-26-23
 参加費: 3,500円(材料費含む)
     
 募 集: 先着20名です

≪ メニュー ≫

① Vorspeise:Flaedlesuppe(パンケーキのスープ)
②Hauptgericht(主料理):Filetspitzen aus der Pfanne + Spetzle 
③ Nachtisch(デザート): Apfelsorbet (りんごのシャーベット)

 主 催: 日本ドイツ語圏友好協会
        渋谷区桜丘町4-23 渋谷桜丘ビル9F
 共 催: 欧日協会ドイツ語ゼミナール   

この前のレンズ豆のスープ、家で作ったら好評でした。パンケーキのスープも楽しみです。

詳しくはこちらのホームページより

マックス・ラーベ&パラストオーケストラ 2009 日本公演のお知らせ

マックス・ラーベ&パラストオーケストラが今年も日本にやってきてくれます!

1920~30年代、ベルリンのカバレット(文芸寄席)などで流行った曲を現代によみがえらせたマックス・ラーベ&パラストオーケストラ。燕尾服を着た独特の演奏スタイル、ノスタルジックで美しいメロディーと、よくよく聞けばブラックな歌詞、そして何よりマックス・ラーベの蕩けるような美声が人気の秘密。
ドイツ本国ではCDの売り上げがビートルズを超え、コンサートチケットはなかなか取れないと言われているそうです。
イッセー尾形さんがベルリンで公演したときに、マックス・ラーべさんが楽屋に訪ねてきて、それが縁で日本公演が決まったとか。

マックス・ラーベ&パラストオーケストラ 2009 日本公演

7月25日(土) 20:00~
  26日(日) 15:00~

場所  日経ホール

全席指定 5,000円

詳しくはこちら

日本語でスピーチをしてくれたり、日本の歌を歌ってくれたりしてサービス満点。
おととし来たときには、公演終了後にサイン会もやってくれましたが、今年はどうでしょうね。
ドイツでは、サイン会という習慣はないので、サインを持っている人はあまりいないらしいです。
ああ、今年も楽しみです!

Max Raabe & Palast Orchester の公式ホームページはこちら

ついでに、インタビュー動画もどうぞ。

DVD『イースタン・プロミス』感想

クリスマスを控えたロンドン。助産婦のアンナが働く病院に、10代の幼い妊婦が運び込まれた。少女は女の子を産んだ直後、息を引き取る。少女のバッグからロシア語で書かれた日記を見つけ出したアンナは、挿まれていたカードを頼りにロシア料理の店を訪ねる。そしてその店の前で、運転手だという謎めいた男、ニコライと出会う。

「イースタン・プロミス」とは、東欧組織による人身売買契約を意味する言葉だそうです。
死んだ少女タチアナも、ロシアからロンドンに来て売春をさせられていたことが日記からわかります。そして赤ん坊の父親がロシアンマフィア(ロシア料理店の主人)のボスだと判明。アンナの身に危険が迫ります。

ボスの息子キリルは、「ホモ」の噂を流したとして、組織の幹部ソイカをニコライに始末させる。ソイカの兄弟が報復のためにキリルを引き渡すよう言ってきたとき、ボスはニコライを身代わりにしようと一計を図る。

ここで、組織入会の儀式のために、長老たちの前でニコライがパンツいっちょになるんですが、全身刺青だらけですごいこと。
ロシアの裏社会では、タトゥーはいわば「履歴書」のようなもので、描かれた物や場所によって、どこの刑務所にいたかがわかるらしいです。
入会を許されたニコライは、組織の印である星のタトゥーを胸と膝に入れます。

「商売」の相談と称してサウナにおびき出されたニコライは、チェチェン人二人組に襲われる。片や素っ裸、片やナイフを握った二人組。かろうじて刺客を倒しながらも、瀕死の重傷を追い、アンナのいる病院に運び込まれる。

タチアナの件で警察が動いたことを知ったボスは、キリルに赤ん坊を盗み出させる。始末するよう言われていたキリルだったが、ためらっているうちにアンナたちが駆けつける。

ラスト。ロシア料理店。かつてボスが座っていた場所に座るニコライの姿。

ニコライを演じるヴィゴ・モーテンセンが、セクシーでたまらない。撫で付けた髪にくわえタバコ、スマートな立ち振る舞い。クールでミステリアスだけど、時折見せる優しい表情。『ロード・オブ・ザ・リング』のアラゴルンをやった役者さんですが、こっちの方が断然格好いい!!ソイカの死体をサクサク「処理」する彼が怖いです格好いいです。
これは映画そのものにも言えること。スタイリッシュな映像、印象に残る血のような「赤」の色。全裸格闘シーンをはじめ、イテテ…と眼をつぶっちゃうようなバイオレンスシーン満載ですが、期待を裏切らない映画でした。

ドイツ料理を習う~レンズ豆のスープ~

ドイツ料理サロン「Esszimmer」でドイツ料理を習ってきました!
(デジカメの電池が切れていたので写真が取れませんでした。それゆえ文字のみのレポートです。)

今日の講師はミヒャエル・ノイバー先生。レシピは講師オリジナルのものではなくて、どこかのHPに載っていたものを参考にして作りました。

① レンズ豆のスープ

② ドイツ風ポテトサラダ(いわゆる「ジャーマンポテト」)

③ ジャガイモのパンケーキ

レンズ豆Linseって、ビーズみたいに小さくて、レンズのように平たいんですね!(調べたら、逆にレンズ豆のように平たいんで「レンズ」と言われるようになったみたいです。豆のほうが先。)

スープとポテトサラダとジャガイモのパンケーキを同時平行で作るため、3つの調理台をみんなで飛び回っててんやわんや。
講師のノイバー先生、日本語ペラペラだけど、飛び回りながら指示を出すので、追いかけて「え、今何て言ったんですか?」と確認しなければなりませんでした。

そうこうするうちにおいしい匂いがしてきました。
出来上がった料理を盛り付けて試食会。基本的には野菜を切って煮ただけ、焼いただけ、混ぜただけなのに、すごくおいしかった!うちでも出来そう!
(写真はそのうち「Esszimmer」のHPに載るはず。)

参加者は3名。材料は、主催者の人が講師に相談してから会場の隣のスーパーで買ってくる(笑)。「料理講習会」というより、「料理クラブ」のノリでしたね。
5月2日にまたやるそうです。今度はシュワーベン地方の料理らしい。

DVD『12人の怒れる男たち』感想

ロシアの巨匠ニキータ・ミハルコフ監督のロシア版『12人の怒れる男たち』。日本でも裁判員制度がもうすぐ始まる今、まことにタイムリーな作品かもしれない。

現代のモスクワ。ある裁判のために集められた12人の男たち。
容疑者は、ロシア人の育ての父を殺したとされるチェチェン人の少年。状況証拠は完璧にそろっており、有罪確定かと思われた。しかし、異議を唱えた男が一人いた。「人の命がかかっている。もっと真剣に話し合おう」
話しあったり、状況を再現したりしていくうちに、男たちは次々と「無罪」へと意見を変えていった。
しかし最後まで「有罪」を主張して譲らない男(←監督兼主演のニキータ・ミハルコフ)がいた。しかもその理由は、養父を殺した犯人は別にて、無実の少年を釈放すると、その真犯人に殺される。「有罪」ということにして、刑務所に匿ったほうがいい、というのだ。果たして12人の男たちが下した結論は?

12人の男たちの討論の場面と、少年の回想が交互に映し出されます。回想によると、養父はチェチェンに駐在していた特殊部隊の将校で、少年の一家と親しかった。銃撃戦で両親を亡くし、ひとり生き残った少年をモスクワに連れ帰ったものらしい。このフラッシュバックのように挿入される回想シーンが、緊迫した討論シーンに風穴を開けてくれると同時に、戦いのさなかではあったけれど両親もいて幸せだった子ども時代と、殺人の罪を着せられて獄舎に繋がれた現在との落差を際立たせていました。

討論の場面からは、男たちが自分のことを語り、そこから現代ロシアの闇が浮かび上がってきます。(人種差別主義者のタクシー運転手とか、金持ちを騙してディベートをもらう墓堀人夫とか。)またこの殺人事件には、不動産取引に関わる陰謀が絡んでいるのではないか、とほのめかされています。
ラストは、判決シーンと、判決を待つ間、留置所の中で故郷チェチェンの踊りを踊って寒さを凌ぐ少年の姿が交互に映し出され、あっと驚く鮮やかな幕切れでした。すごい。

裁判員制度について紹介しているこちらのサイトによると、
「陪審制とは、基本的に犯罪事実の認定(有罪か無罪かどうか)は陪審員のみが行い、陪審員は量刑に関与しません(裁判官が法律問題(法解釈)と量刑を行う)。
陪審員は事件ごとに選任され、評決は原則として全員一致。」

日本でも、平成21年5月21日から裁判員制度が始まります。
「裁判員と裁判官が合議体を形成するという点では、参審制と同様。ただし、裁判員は事実認定と量刑を行い、法律上の問題は裁判官のみで行う点で、参審制と異なります。また、裁判員が事件ごとに選出される点は、陪審制と同じです。このように裁判員制度は、陪審制、参審制とも異なる、
日本独自の制度だということができます。」(上記サイトより)

裁判員は、有罪か無罪かだけじゃなくて、量刑も決定する制度なんですね。ここにきて初めて知りましたよ。
選ばれたら辞退できない国民の義務、それよりも自分に人が裁けるか。
この映画のように、論議を尽くして納得のいく結論を導き出せるのか。

映画の最後でB・トーシャという人の言葉が引用されています。「法は強くて揺るぎないが、慈悲の力は法をはるかに凌ぐ
もしも裁判員に選ばれることがあったとしたら、この言葉を胸に刻んで臨もうと思います。
まあ、慈悲をかけるまでもない凶悪犯人もいるかもしれませんが。

フロッケのボーイフレンド「ラスプーチン」

Flocke im Tiergarten Nürnberg hat einen Freund seit Januar. Der Eisbärjunge ist aus Moskau gekommen. Er heißt Rasputin.
Sie sind sehr freundlich, aber in etwa einen Jahr zieht er nach Madrid um.

Knut bleibt noch in Berlin. Seine Recht hat der Zoo Neumünster, aber keinen Platz gibt es für ihn. Knutshaltung kostet viel.
Um Knut noch in Berlin zu bleiben, würde Zoo Berlin anderer Zoo die Konkurrenz machen.

ニュルンベルク動物園のフロッケには1月からボーイフレンドがいる。そのオスのシロクマはモスクワから来た。名前はラスプーチン。二匹はとても仲良しだが、1年ほどで彼はマドリッドに引っ越す。

クヌートはまだベルリンにいる。彼の権利を持つノイミュンスター動物園には、彼の居場所がない。クヌートの飼育にはたくさんお金がかかるのだ。
クヌートがこのままベルリンにいるためには、ベルリン動物園は、他の動物園と競わなければならないだろう。

今週のテーマは「(Haus)tiergeschichte動物(ペット)の話」でしたが、ペットを買っていないので、大好きなシロクマの話を。

フロッケのところに、モスクワからオスのシロクマが来たことは知っていましたが、まさか名前が「ラスプーチン」だとは。(愛称は「ラスピィ」らしい。)モスクワから来たときは名前がなかったとのことなので、ニュルンベルク動物園のスタッフが決めたんだろうか。2匹ともまだ仔熊なので、ベイビーは期待できないみたいですが、1年しかいないなんてさみしいですね。

クヌートは、ノイミュンスター動物園側の受け入れ体制が整わないため、引越し話が棚上げ状態になっている様子。よく食べるし、広い飼育スペースや専用の施設が必要だし、その維持管理も大変だし、結局、シロクマの飼育にはお金がかかりすぎるので、ってところなのでしょうか。RBB(Rundfunk Berlin-Brandenburg ベルリン・ブランデンブルク放送局)の記事では、「世界的に有名だが、チームにとっては必要ないので、高値で売ってしまいたいサッカー選手」に 喩えられていました。

http://www.rbb-online.de/knut/abendschau/folgen/knut_bleibt_solo.html

MOA美術館『江戸と明治の華』展感想、そして熱海

熱海のMOA美術館で開催中の『江戸と明治の華――皇室侍医ベルツを魅了した日本美術』展を見に行きました。

さて、ちょっと早めに、9時に熱海に到着。おみやげ物屋を見ながらぶらぶらしたり、駅前の足湯につかりながらバスを待ちます。

ガイドつきで、主な観光名所を回ってくれる「湯~遊~バス」。乗り降り自由の1日乗車券(800円)を運転手から買います。
MOA美術館は山の上にあり、展示室は入口を入ってからさらにエスカレーターで上っていきます。

明治9年にお雇い外国人として来日したドイツ人医師エルヴィン・フォン・ベルツ。30年近い滞在期間中に蒐集した日本美術のコレクションは現在、故郷のリンデン民族博物館にありますが、そこからの里帰り展覧会です。6,000点にのぼる「ベルツ・コレクション」の中から、厳選された175点を紹介。

松や鷹など、よくよく見れば日本の意匠ながら、西洋の工芸品と見まがう花瓶をはじめ、華美な装飾の作品が多かったですね。
日本人の感覚からすると「やりすぎ」という印象なものもありますが、しかしそれが海外輸出用に造られたものと聞けば納得。たしかにこの華やかさは、床の間よりも重厚なインテリアに映えそう。
おみやげは、チラシにも載っている鶴のお皿の絵葉書が欲しかったのですが、ありませんでした。

美術館のムア広場からは、桜の海の間から熱海の海が見渡せました。(この日は曇りだったので、眺めはあまりよくなかったのですが・・・。)桜の次はツツジが見ごろになるそうです。

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そのあとは、アカオハーブ&ローズガーデンへ。
20万坪の敷地にイギリス式庭園とかバラ園とかハーブ園があります。桜は多分この日あたりがピークだったのでしょうが、ちょっと物足りない眺めでした。しかし菜の花やレンギョウが咲き乱れ、黄色が目に刺さるようでした。
チューリップもよし。朱鷺色のチューリップって、ほんとキュートだわ~。

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バラのソースをかけたアイスクリーム(630円)を食べて一休み。

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バス乗り場の近くの「ハーブハウス」でも、ラベンダーアイス(370円)を食べました。薄紫色で、ミルクの味はとても濃厚でしたが、あまり香りはしなかったですね。

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≪シークレットガーデン≫

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≪プロポーズガーデン≫


ところで、ここはドラマ『メイちゃんの執事』のロケ地になったところだそうです。
執事と言えば、今「執事喫茶」なるものが流行っているとか。(「コンセプトカフェ」とか言うらしい。)ついでにいろいろ検索してみたら、「ギムナジウムカフェ」まであるんですね。

バラの咲く頃にまた来たいね~、と湯遊バスに乗って駅へ戻ります。途中にある「起雲閣」は数多くの文豪に愛された名邸。来宮(きのみや)神社も、境内にある樹齢二千年(全国二位)の大楠を一回りすると寿命が一年延びると伝えられているとか。しかし帰りの電車の時間があったので、また今度にしました。

駅前の「平和通商店街」で、急いでおみやげをゲット。「一楽」という和菓子屋さんの「白黒胡麻大福」と、桜の塩漬けが一輪入った最中「あたみ桜」を買いました。上品な甘さでとてもおいしかったです。とくに大福は何個でも食べられそう。

熱海、近いし、また遠足気分で行きたいですね。

ドイツ料理サロン「Esszimmer(エスツィンマー)」

渋谷で、ドイツ料理の講習会が開かれます。

「ドイツといえばポテト料理ということで、ドイツの代表的なポテト料理とこれまたドイツならではのレンズマメのスープを作りましょう。そしてブラートヴルストはまさにドイツの味。
できあがったら、美味しいドイツパンといっしょに皆で賞味しましょう。」(ホームページより引用)

 日 時: 2009年4月11日(土)18時~20時半
 講 師: ミヒャエル・ノイバー先生
 場 所: 「渋谷区 リフレッシュ氷川」 調理室
       渋谷区東1-26-23
 参加費: 3,500円(材料費含む)

 主 催: 日本ドイツ語圏友好協会
        
渋谷区桜丘町4-23 渋谷桜丘ビル9F
 共 催: ミヒャエルドイツ語教室、欧日協会ドイツ語ゼミナール   

Esszimmer(エスツィンマー)は「食べる部屋」ということで「食堂」のこと。ドイツ料理を教えてくれるところなんか、めったにないので興味しんしん。レンズマメって、どんな豆なんでしょう?

詳しくはこちらのホームページより

http://kochen.web.fc2.com/

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