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2012年9月

DVD『木漏れ日の家で』感想

Pora_umierac01

ワルシャワ郊外の緑に囲まれた木造の古い屋敷、その家で愛犬フィラデルフィアと一人静かに暮らす老女アニェラ、91歳。
健康に不安を抱え、一人息子には同居を拒否され、悩みの種は尽きない。

そんな彼女の日課は双眼鏡で近所の家を覗くこと。片や若いカップルが経営する子供たちのための音楽クラブ、片や成金の愛人宅だ。

 ある日、隣人から家を売ってくれるよう持ちかけられる。即座に断った彼女だが、息子が自分に黙って話を進めようとしているのを知る。
絶望し、自ら死のうと決意するが、思い直して驚くべき行動に出る。子供たちの音楽クラブに土地を寄付し、その代わり死ぬまでそこに住み続けるというものだ。

子供たちがやってきた日、アニェラは穏やかに死を迎える。


 映像が美しいです。モノクロームながら、色を感じさせるような。木漏れ日の表現が印象的で、この映画の原題は『Pora umierać死ぬとき(←「死んだ方がマシ」というニュアンスもあるらしい)』と言うらしいですが、邦題の『木漏れ日の家で』がぴったり。あんなふうに、緑に囲まれた自分の家で、眠りながら死を迎えるなんて最高の死に方ですね。

アニェラを演じるダヌタ・シャフラルスカは、撮影時91歳。現在も舞台女優として現役を続けているポーランドの伝説的名女優だそうです。年齢を感じさせないほどのすばらしい演技でした。

そして、忘れてはいけないのが愛犬役のフィラデルフィア。言葉がわかるの?というくらい、ダヌタと息の合った名演技を披露してくれます。特にね、ラストシーン、目の表情だけでアニェラに何事かあったのが知らせてくれます。

冒頭、「温かい紅茶を誰かが入れてくれたら、他には何もいらない」とアニェラは呟いていましたが、ラストに子供たちの一人が紅茶を入れてきてくれるんですね。このシーン好きだな~。

ウィーンのカフェ(2)カフェ・シュヴァルツェンベルク Café Schwarzenberg

シュヴァルツェンベルク広場に面した、ウィーンのリング(環状道路)沿いにあるカフェの中でも一番老舗のカフェ。内装も旧き良き時代の頃を思わせます。「これぞウィーンのカフェ」って感じ~。
近くに楽友協会やホテル・インペリアルもあり、非常に便利。

≪外観≫

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≪ Rindsgulasch mit Serviettenknödel
牛肉のグラーシュ クネーデル添え  10.80ユーロ≫
Serviettenknödel=太い棒状にしたクネーデル(パン入りのジャガイモ団子)をスライスしたもの

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内部も撮ったけどピンボケしてたので・・・。


ホーページ:
http://www.cafe-schwarzenberg.at/de/index.html

ウィーンのカフェ(1)ユリウス・マインル

24日の土砂崩れによる運休に翻弄された京急ユーザーです。職場が横須賀方面にあるために難儀したわ~。でも復旧にもっとかかるかと覚悟していたので、思ったよりも早い復旧に感謝感激雨あられです。

さて、本題。

「音楽の都」ウィーンは、実は「カフェの都」でもあります。

ウィーン一の繁華街、ケルントナー通りを歩けば、「カフェ・コンディトライ」と呼ばれる自家製のケーキを出す選りすぐりのカフェやチョコレートショップが軒を連ねています。どこも素敵だし、ケーキはおいしそうだし、どこに入ったらいいんだ!と悲鳴を上げそうなくらいです。

その中から、私が行ったカフェを紹介します。
まずは「ユリウス・マインル」。グラーベンにあります。
メニューは、Wiener Fruestueck(ウィーン風モーニングセット)と、チョコケーキ。
「ウィーン風」というと、半熟卵がつくんですね。
ウィーンでは朝8時からやっているカフェが多いのでうれしい!
ベルリンではほとんどが10時からなので、朝食を食べに行く機会がなかったんですよ。

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厳密に言えば、「ユリウス・マインル」は高級食材スーパーであってカフェじゃないんですが、こんなところもあるよ、ということで。スーパーの一角にあるということで、買い物途中で一休みもできるし便利ですね。
もともとはコーヒーの専門店だったということで、コーヒーがおいしい!オーストリア航空の機内食でも出てます。
ウィーン空港にも入っていますので、おみやげを買い忘れたらここでゲットするというのもいいかも。

≪ お店外観 ≫

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≪ 店内 ≫

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オンラインショッピングも出来ます。
ホームページ:http://www.meinlamgraben.at/page.aspx


RICOHのデジカメ「CX-6」のピンボケが酷い

今回の旅行に合わせて、デジカメを新調しました。今まで使っていたのは、やはりRICOHのCaplio RR30。バッテリーと単3電池が両方使えるので、旅先でいきなりバッテリー切れ!のときに単3電池を買って凌ぐことが出来て重宝するのですが、明るすぎると画面が真っ黒になってしまったり、あと夜景がきれいに撮れないこともあり、「せっかくドゥブウロヴニクに行くんだから・・・」と購入を決意。

機能がたくさんあって楽しそう、でもとりあえず夜景と風景写真がきれいに撮れればいいからね~。
・・・と思っていたのに。

ピンボケが酷い。普通、オートフォーカスだから、構えるだけでピントが合うはずですよね?
なのに、「一般撮影モード」ではほぼピンボケ、カメラが最適なモードを選ぶ「S-AUTOモード」で、後から見たらピンボケだった、なんてことも。
400枚以上撮ってきましたが、結局100枚近く捨てました。

ウィーンの楽友協会。夕方撮影。

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トイカメラ風モードで撮影。

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S-オートだとこんな感じ。

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室内だけど、夜景モードで撮影。

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ズームマクロモードで撮った、破損したスーツケースの鍵部分。

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他にもたくさん。

≪ドゥブロヴニクの旧市街の城壁≫

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≪ドゥブロヴニクの旧港 ≫

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≪旧市街の細い路地≫

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≪ルジャ広場の大聖堂 ≫

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PP30では、通りすがりに歩きながら撮っても、ピントは合っていたのに、これはほぼ全滅でしたね。

さらに、バッテリーの持ちが異様に悪い。ほぼ電源入れいっぱなし状態だったこともあるけど、半日しか持たなかった!
その日以降、持ちを気にして思い切り写真が撮れなったので、ちょっと残念だった。


おまけになぜか分からないけど、Microsoft Photo Editorでは読み込めず、Irfan Viewとか別のソフトを呼び出さないといけないから面倒くさい。


ネットの口コミを参考に、初期化してみましたが、ある程度の量を撮ってみないと分からないこともあるから、まだ直ったかどうかわかりません。
早急に調べて、まだ買って一ヶ月くらいだし、保障期間ないだから、いよいよダメなら修理に出すか。

一般の人にはデジカメなんて、ピントが合った写真が撮れて、バッテリーの心配せずにいっぱい撮れればいいわけです。
メーカーも、「夜景に強い」「料理がきれいに撮れる」とか、マニア向けな機能を向上させるだけでなく、「落としても壊れない!」「一回の充電で1000枚撮れる!」とか、そういう製品を開発してくれないものか。

藤沢能「半蔀」感想

湘南台市民センター市民シアターに、お能を見に行ってきました。
演目は、狂言が「二人大名」、能が「半蔀」です。

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狂言「二人大名」あらすじ

京に上る二人の大名が、供を連れてこなかったので、臨時に太刀を持たせられる者がいないかと街道で待っている。そこに通りかかった男を脅して太刀を持たせる。腹に据えかねた男は、自分を「太郎冠者」と呼べ、と油断させておいて、持っていた太刀で大名たちを脅す。

通りがかりの男を山本則俊さん、二人の大名がその二人のご子息、ということで、とても息が合っていました。

男が犬の真似をしろとなぶる場面があります。そこで気がついたんですが、昔の犬の鳴き方は、「びょう」と表現するんですね。

能「半蔀」あらすじ

花供養をしている、京都・雲林院の僧のもとに、都の女が来て白い花を供えたので、花の名を尋ねると夕顔の花と答え、女の素性を尋ねると五条辺りの者と答え去っていった。
 不思議に思った僧が五条に来てみると、荒れ果てた一軒家に夕顔の花が咲いている。源氏物語の昔を偲んでいると、蔀戸を上げて女が現れ、源氏の君がこの家で夕顔上と契りを結んだことや、咲いていた夕顔の花がその縁となったことなどを語り、優美に舞を舞い、明け方に再び半蔀の奥に消え去っていく。

後見の一人が、正座で痺れたのか舞台で転んでしまい、ちょっと可笑しかった。


その後、能でシテを務めた梅若玄祥さんが、先の東日本大震災の犠牲者への鎮魂として、連吟「海人」が手向けられました。

連吟とは、演目のクライマックス部分のみを、数人で謡うことだそうです。
そして「海人」は、淡海公(藤原不比等)の子・房前が、亡き母の追善のために讃州志度の浦にやってきたところ、母の亡霊が海人となって現れ、子と対面し、自らが死んだ事情について語るというものです。

久しぶりに見たけど、やっぱりお能はいいですね。

シェーンブルン動物園②ホッキョクグマ舎建設中

シェーンブルン動物園では、新しいホッキョクグマ舎を建設中です。

"Franz-Josef land"と命名され、広さは1,700㎡。今までの展示場の3倍の大きさだそうです。

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総工費は150万ユーロ(約1億5千万円)。

完成予定は2014年。

シェーンブルン動物園①パンダのフーフー

「アパートメントホテルに空き巣が入った。スタッフに知らんふりされた」というレヴューを、予約したサイトに送ったのですが、いっこうに掲載されません。
おかしいな~、と思って、自分の書いたレヴューを見直そうと自分のアカウントにログインしたところ、コメントそのものが削除されていました。
「施設・設備」「サービス」「スタッフ」などにたいする5段階評価のデータは残っていたので、コメントを意図的に消したとしか思えない。

「サービスの質が悪い」なんていう、主観とも取れるコメントなんかだったらともかく、スタッフが泥棒したかもしれない、というホテル側に都合の悪いコメントなんか載せるわけないか・・・。

これだけでは何なので。

シェーンブルン動物園のパンダちゃんに会って来ました~。ほとんど寝てたけど。

ヤンヤンお母さん。寝てます。

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ロンフィお父さん。最初寝ていましたが、起き上がってくれたので、お食事風景を撮ることができました。やっぱりかわいいなぁ。

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2歳の子パンダ、フーフー。木の上でだらりと寝ています。

リアルたれぱんだ。

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動物園を一周してパンダの飼育スペースに戻ってきたのが11時半くらい。それでもまだ寝ていました。


映画『明りを灯す人』感想

英語の題名は"The Light Thief"で「灯り泥棒」。泥棒って言えば泥棒だけどね・・・。


中央アジア・キルギスの小さな村。電気工の通称“灯り屋さん”は、電気代の払えない人の家のメーターに細工をして、無料で電気を使えるようにしてやっていた。
そんな灯り屋さんの夢は、風車をいっぱい作って村中の電力を賄うことと、息子を授かること。家に風車を作って実験を続けている。
しかし電気を「盗んだ」かどで投獄されそうになるが、まさかの政権崩壊。釈放され家に戻る。

政治的混乱が続く中、村にべクザットという男がやってくる。ドル札をばら撒き駐車場と市場を買い占めたこの男は、村人マンスールの親類で、今度国会議員に立候補するという。
自分の夢を聞いてくれ、村のためを思い豊かにしてくれる男だと、灯り屋さんはべクザットに信頼をよせようとする。
 そんな中、エラン村長が持病の心臓病がもとで亡くなる。べクザットは、さっそくマンスールを村長にするように画策する。

 ある日灯り屋さんは、べクザットが中国の投資家を歓待しているところに来合わせる。その場で好色な出し物を見せられた灯り屋さんは・・・・。

キルギスは日本ではあまりなじみのない国ですが、今でも遊牧民族であった頃の風習が色濃く残っている国です。
灯り屋さんや村の長老たちがかぶっている帽子や、クリケットみたいな競技、中国の投資家を歓待するために建てられた天幕(ユルタ)とか、興味深いものでした。
その一方で、度重なる政変で経済的にも不安定で、国民は貧困に苦しみ、若者はロシアやカザフスタンに出稼ぎに行く、という現状もあるんですね。

“灯り屋さん”が村人たちのために灯りを届けるように、勇気や希望、笑いや喜びといった灯りを、人々の心に灯してゆく、そんな映画でした。

息子のいない灯り屋さんと、山の向こうに憧れるウラン少年との交流もほのぼのしてよかったなあ。

公式ホームページ:http://www.bitters.co.jp/akari/index.html


ウィーン旅行の話を書かねば、と思いつつ、なんかバタバタしていて落ち着かない今日この頃。

まあ、そのうちに。

はらドーナッツのドーナッツアイス

今日は用事で横浜へ行ったんですが、相鉄の駅ビルジョイナスの1階、交番の近くに新しいドーナツ屋さんがオープンしていました。豆乳を使ったドーナッツが売り物の「はらドーナッツ」さんです。
そのドーナッツでつくったラスクを、同じく豆乳を使ったアイスに混ぜ込みました。

ええ、誘惑に負けて買いましたよ。
全部で8種類あるのですが、そのうち(右上から時計回りに)黒豆きなこ・ゆずハチミツ・いちご・戎かぼちゃをゲット。

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他の種類としては、プレーンな豆乳、ビターチョコレート、有機抹茶、マンゴーパッションがありましたね。


さっきかぼちゃを食べましたが、アイスの味が濃くて、かぼちゃの種が香ばしくてgut! ラスクもまた食感が違って面白いです。

公式ホームページ:http://harashop.jp/

オーストリアのオーガニックコスメ「ANGANA」

オーストリアとドイツにショップを展開する「Grüne Erde(緑の大地)」は、オーガニックの化粧品、ウェアや生活用品を豊富に扱うお店。
マリアヒルファー通りにあるウィーン店で、化粧水とボディローションを購入。

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化粧水(右)はバラの花シリーズのジェル状化粧水。オイリー肌~混合肌向けなのでさっぱりしていますが、しっかり潤った感じがあります。

ボディーローション(左)は、スパイシーレモンの香り。昔オリジンズにあった「Jump start」に似てますね。テクスチャーはLAVERAのボディクリームと似てる。べたつかないけどこれもけっこう潤います。成分にココナツオイル、ホホバオイル、アーモンドオイル、希少なブロッコリーシードオイルなどが入っていて肌を柔らかく保つそうな。


まだ日本には入ってきてないみたいです。

ボディローション19.80ユーロ、化粧水16.90ユーロ

Grüne Erde(グリューネ・エアデ)公式ホームページ:http://www.grueneerde.com/

ミハエル・ネグリン(グリーンオパールのイヤリング)

すぐにご紹介できるネタから・・・・ということで、旅先で買ったネグリンです。


なんと、ドゥブロヴニクにあったんですよ。ネグリンのお店が!

「みんみん鳥さんの行く先々にネグリンのお店があるね~」と前にからかわれたことがありますが、まさかこんなところで遭遇しようとは!
しかもドゥブロヴニク空港の免税店にまであるんですよ。
さっきミハエル・ネグリンのHPで確認したら載っていなかったので、つい最近出来たようですね。

さて。

吸い寄せられるようにお店の中に入ったのですが、そこで出会ってしまったのがこちらのイヤリング。

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グリーンオパールのイヤリング。ヴィンテージローズはついていないけど、コンサートで着用するために持ってきたネックレス&リングとまるでお揃い。連れて帰るしかないじゃありませんか・・・。

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来年はパリ&アントワープに行く予定ですが、そちらにもありそうですね・・・。

ウィーン&ドゥブロヴニクに行ってきました!

ウィーン&ドゥブロヴニクに行ってきました!

天気がよくて暑くて、日焼けには気をつけていたのだけど、やっぱり焼けましたね。

ウィーンに1泊して、飛行機でクロアチアの世界遺産の町ドゥブロヴニクへ移動(2泊)、帰ってきてウィーン3泊という旅程。

ドゥブロヴニクでは城壁めぐりや遊覧船クルーズ、ホテルで海を見ながら優雅に朝食、しゃれたレストランでシーフードを楽しみ、

ウィーンではシェーンブルン宮殿や美術館めぐり、楽友協会でコンサート、フォルクスオーパーVolksoperでオペラ「カルメン」を見て、
ウィーンのハロッズ(?)「ユリウス・マインル」やOberlaaのカフェで朝食&ケーキなど、すっかりウィーンを満喫しました。

でもね、ちょっとしたトラブルもあったんですよ。

空港のちかくのRennweg駅の近くのアパートメントホテルに泊まったのですが、空き巣に入られスーツケースを壊されてしまったのです。
貴重品は持って出ていたので被害はそれだけでしたが、相当ショックでしたね。
レセプションに行って、拙い英語で「誰かが部屋に入ってスーツケースを壊していった!」と訴えても、「タオル交換のためにスタッフは入るけど、どうしてあなたのスーツケースを壊す必要があるんだ?言っていることが理解できない」と、実質知らんふりですよ。こちらが英語を満足に喋れないのをいいことに・・・。
まあ、ルーマニアかどこかでは殺された人もいたし、危害を加えられなかっただけよしとすべきか。でも悔しい~。

そもそもアパートメントホテルなんて、もとは住宅だったところをホテルの部屋として1日いくらで貸し出しているようなものだから、便のいいところにあるわけじゃなし、リスクもそれなりと心得るべきなんでしょう。おまけに今回のホテルは、レセプションとアパートメントが歩いて5分以上離れていて、レセプションには9-5時の間しかいない(土日は14-17時だったかな)ところでした。

ウィーン自体は治安がいい感じで、コンサート帰りの夜10時過ぎに外を歩いていてもOKだったんですけどね。
そういえば、アパートに出入りするときジーッと見ていた男がいたけど、関係あるのかな?

Belvedere Appartements (ベルヴェデーレ アパートメント)

Fasangasse 18, 3.ラントシュトラーセ, 1030 ウィーン

http://www.belv.at/de/home.html

≪ 誰が見ても分かる、無理やりこじ開けた形跡≫

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