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2014年5月

函館のゆるキャラ、その名もイカール星人!

死闘!イカール星人対ダイオウグソクムシ!!

 

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ええ、出来心です。

函館を語るなら、イカール星人のことも語らねば!!

イカール星人とは、函館市のゆるくない「ゆるキャラ」です。名物のイカを擬人化(?)したキャラクター、そのPR動画が超イカす!(←イカだけに・・・)
函館に来ようと思った3割くらいは、イカール星人“捕獲”のためと言っても過言ではありません!

函館市内外で宣伝、もとい侵略活動にいそんしんでいるイカール星人ですが、普段は市電の十字街駅前にある、函館市地域交流街づくりセンターでお休みしています。(写真撮ってくるの忘れた~!)

公式ショップもあるんですよ。
朝市の中の、活いか釣掘がある「えきに市場」と呼ばれる室内市場にあります。
いつでもイカール星人とツーショット写真の撮影が可能です。

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皆様も、会いに行ける宇宙人、イカール星人に会いに行ってやってください。

公式HP:

http://www.ika-r.com/

facebook:
https://www.facebook.com/hakodate.ikar

はるばる来たぜ函館(洋館めぐり編)

函館観光と言ったら、元町の洋館めぐりははずせない!ということで、やってきました。

カトリック元町教会

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ハリストス正教会(献金200円)

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でも一番の目的は、旧函館区公会堂。ブルーグレイと黄色の外壁が美しい、様式としてはコロニアルスタイルの建築物です。1910年建造。


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そこで、ハイカラドレスを着ることもできます。衣裳のレンタル代が20分で1,000円、ヘアメイク・ポイントメイクや豪華アクセサリーの貸出料が別途1,000円。それだけでこんな楽しい思いができるなんて、決して惜しくない金額です。(写真を見た人々は言葉を失っていましたが・・・)

私は連れがいなかったので、受付の人に無理を言って写真を撮っていただきましたが、階段や2階の大広間、バルコニーから見える港をバックにとか、館内なら好きなところで写真を撮っていいみたいです。

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バルコニーから見た港の風景

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はるばる来たぜ函館(五稜郭編)

羽田空港から1時間半。普段の通勤時間とあまり変わらず、「はるばる」感があまりありませんが、「はるばる来たぜ、函館!」です。

函館空港から函館駅まではシャトルバスで30分。そして市電に揺られて、10時前には五稜郭タワーに到着です。

五稜郭タワーは、五稜郭築城100年を記念して1964年12月(昭和39年)に旧タワー(高さ60m)が建造されました。今あるタワーは2代目で、2006年4月1日にオープン。高さ107mだそうです。
展望台は五角形、塔体の断面も星形ということで、五稜郭を意識したつくりとなっています。
ところで、五稜郭のあの星型の形は、16世紀のヨーロッパの「城郭都市」がモデルとなっています。星型の要塞は、ベルリンにもありますね。

今年は五稜郭築城150年、タワー完成50年記念ということでイベントが目白押しだそうです。

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展望台の高さは2階部分が90m。五稜郭もばっちり見えます。GW明けに行ったのですが、もうすでに桜は終わっていましたね。

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1階のアトリウムで、五稜郭のマスコットキャラクター「GO太」君と記念写真。

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次に五稜郭を散策。タワーは入場料が必要ですが、こちらは無料です。
敷地面積約251,000㎡(東京ドームの約5倍。)

2010年に復元されたばかりの箱館奉行所。

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7年の歳月(1857~1864)をかけて建造されましたが、新政府軍と旧幕府軍との戦い――箱館戦争が勃発、1871年には解体されました。実質たった4年しか機能していなかったわけです。

五稜郭の設計をした、武田斐三郎(たけだ あやさぶろう)のレリーフ。「箱館諸術調所」の教授で非常に優秀な人物だったので、あやかろうという人が頭をなでるので、顔の部分だけピカピカ。(もちろんなでましたともさ!)

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開国にゆかりある人物に扮した人々に囲まれ記念撮影。

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ソメイヨシノは終わっていましたが、枝垂桜や八重桜がきれいでした。

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クリスピークリームドーナツ ドルチェカップ開催!

いよいよサッカーのワールドカップが始まりますね。ドーナツ界でも世界各国をイメージした発売されました!

クリスピークリームドーナツから登場するのは下記の6種類。

イタリア ティラミス

フランス クリームブリュレ

イギリス ピーチメルバ

ブラジル マンゴー パッション

アメリカ レモン チーズケーキ

日本 抹茶オールドファッション

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(画像はクリスピークリームドーナツより拝借)

http://krispykreme.jp/news/index.html#wn140514-2

どれもおいしそうですね~。どれから食べようかな。
人気投票もやるみたいですよ。

さて、ドーナツアイスを食べてみました。

ブルーベリー&ヨーグルト

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キャラメル&ヨーグルト

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私はブルーベリー&ヨーグルト方がおいしく思いましたね。キャラメルの甘さとヨーグルト酸っぱさが意外とマッチしていないというか・・・。ポップコーンの食感もイマイチでした。

オルガ・トカルチュク著『逃亡派』感想

前作『昼の家、夜の家』が日本でも好評を得たポーランドの人気作家オルガ・トカルチュクによる新たな代表作。現代の〈紀行文学〉として本国で高く評価され、2008年、ポーランドでもっとも権威ある文学賞《ニケ賞》を受賞しました。


『昼の家、夜の家』が一つの土地への定着をめぐる物語であったのに対し、本作のテーマは「旅」、「移動」。

クロアチアへ家族旅行に出かけるが、妻子が失踪してしまうポーランド人男性。アキレス腱の発見者である17世紀の解剖学者の生涯。弟の心臓を祖国ポーランドに葬るため、パリから馬車で運んでいくショパンの姉ルドヴィカの物語……。
前作同様、エッセイ風の一人称の語りと交じり合うようにして、時代も人物もさまざまな三人称の物語が、断片的に、あるいは交互に綴られていきます。

表題作の「逃亡派」とは、ロシア正教のセクトのうちの一つ、もしくはその信者を指します。本書の執筆中、モスクワ旅行をしたときに、作家は同行した宗教学者の話からこのセクトの存在を知る。放浪を唯一の正しい生き方とする彼らの教えに共鳴し、これこそが作品のコンセプトを象徴すると考えた彼女は、すぐにタイトルに決めたとか。

アンヌシュカは難病の息子を抱えてモスクワで暮らしている。週に一度の外出で教会から帰る途中、地下鉄の出口で、絶えず足踏みしながら何かを呟く奇妙な女に出会う。それが「逃亡派」の信者だと知ったアンヌシュカは、外出のたびに女を追いかけ、ついには家に戻らず・・・。

そして隠れテーマ(?)として人体解剖、人体標本。
作者を思わせる語り手の女性「私」は、人体標本に興味を持ち、世界各地の博物館を訪れる。それは巡礼のようで、この「巡礼の目的はいつもわたしとは別の巡礼者」。
17世紀の解剖学者で公開解剖で腕を振るったフレデリク・ルイシュ。ルイシュのつくった標本コレクションがロシア皇帝の手に渡りロシア初の博物館クンストカメラの礎を築くまで。
ルイシュの後継者を自任するブラウ博士が、亡くなった著名な解剖学者の部屋で見た驚くべき標本。
オーストリア皇帝ヨーゼフ2世に仕え、その死後標本にされた黒人アンジェロ・ソリマンのエピソード。

現在、標本作成の技術は驚くほど進化しており、樹脂加工し半永久的に保存できるそうです。作者はそれに惹かれる一方、不安を覚えます。「この技術が、永遠に、オリジナルをコピーに変えていく。」

巻末に、本作に出てくる人体標本のコレクションがある博物館のアドレスが紹介されていますが、ウィーンの医学史博物館(ヨゼフィーヌム)の蝋人形コレクション、生々しかった・・・。

ところどころに昔の地図の図版が挟み込まれているのが、ゼーバルトの作品を思い出しました。そういやゼーバルトでも、解剖をテーマにした作品あったよな・・・。

白水社ホームページ:http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=09032

花菜ガーデンのバラ

バラが見ごろだというニュースを見て、平塚の花菜ガーデンに行ってきました。
今月いっぱい、土日は平塚駅から花菜ガーデンへの直行バスが出ているので、8時半の開園に合わせていったのにエライ人出でした。おまけにすごい暑さ。

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「三日月山」という花畑のポピーも見頃。まるでクリムトの絵のようでしたね。

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「薔薇の轍(わだち)」と名づけられた薔薇園は、野生種から最新の品種まで約1,100品種1,600株の薔薇が植わっているとか。

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見ごろと言っても開きかけた花が多かったので、盛りは過ぎたって感じかな。
それでもあんなにたくさんのバラを見られたのは眼福でした。

花菜ガーデンの開園を記念して作られた薔薇「花菜ローズ」

フルーツのような香りがします。

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「スイート・アフトン」をいろんなモードで。

普通モード

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トイカメラモード

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ソフトフォーカスモード

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椿の花のような絞りのバラ「センチメンタル」

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ブルー・ローズ(紫系のバラ)の「オンディーナ」

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いっそ「銀色」と言った方がよさそうな淡い紫の「志野」

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「風ぐるま迷図」のクレマチスもきれいでした。

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来年はもう少し 早い時期に来ようと思いました。

はるばる来たぜ函館(グルメ編)

足の向くまま、気の向くままに入ったお店ですが。

五稜郭タワー2階のジェラテリア、MILKISSIMO。
まるでヨーロッパのお店にあるような、てんこ盛り&デコレーションされたアイスクリーム。ベイエリアの金森赤レンガ倉庫にも店舗があります。店舗や季節によって置いてあるフレーバーが違うみたいですね。

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ハスカップノルトとキャラメルマキアートのダブル470円。 このキャラメルマキアート、美味!おすすめです。

http://www.milkissimo.com/ja/


十字街の老舗洋食店の五島軒。

明治の洋食&カレーセット 2,160円。 レトロな店内でいただくハイカラメニュー。いいですねぇ。 カレーはそれほど辛くないです。フライはエビフライ、カニクリームコロッケ、ミートコロッケ。

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http://www.gotoken.hakodate.jp/default.htm


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ハリストス正教会の近く。大三坂の途中にある、古民家を改装したパン屋さん。クルミといちじくのパン480円。レーズンから作った天然酵母が使われていて、ふっくらもちもちしたパンでした。  

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陶芸ギャラリーでもあって、荢坂恒治さんの作品が展示されていました。赤絵と金をあしらった、クリムトを思わせる華麗な作風です。

http://tombolo.jpn.org/


宝来町の古い蔵を改造したカフェ「ひし伊」の白玉あずきパフェ。810円。

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このお店はアンティークショップも併設していて、着物が3,000円から売っています。すごくかわいい帯と着物がそれぞれ5,000円であったんですが、断念しました。

http://hishii.info/


宝来町の「祐鮨」。上寿司1,700円。ガイドブックに載っていたし、ホテルから近かったので。

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函館と言えば、イカ!朝市のイカ釣り堀で、自分で釣り上げたイカをその場で調理してもらいました!時価で600円でした。 近くには、イカール星人の公式ショップも!

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http://www.asaichi.ne.jp/ekini/

朝市はほとんど中国人の観光客で(あるいは修学旅行生)、お店の人から「貴重な日本人」と言われてしまいましたよ。


お次は、桜とまぐろの街・松前。

松前の道の駅「北前船松前」の松前マグロ三色丼。1,300円。マグロを山かけ・天ぷら・サラダ風と3とおりの調理法で。ふのりの味噌汁・松前漬け付き。

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http://www.matsumaehan.com/


さくらまつりの会場で売っていた、桜の葉入りさくらソフトクリーム。300円。

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かつての城下町の雰囲気を再現した城下通りにある「北洋堂」の、松前城をかたどったお城最中。白いほうがゴマあん入り。するめせんべいとか、海苔羊羹とか地元の特産品を活かしたお菓子も売ってました。

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http://www.hokuyodo.com/


湯の川のラーメン店「一文字」のチャッチャ系醤油ラーメン810+味玉90円  

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温泉で有名な湯の川ですが、ホテルばかりで食べるところがなくてね~、目についたお店に入りました。 とんこつスープの上に背油をちらしたラーメン。函館は塩ラーメンが特徴らしいですが、こっちの方がおいしそうだったので。「これ飲んだら危険(カロリー的に)」とアラート出そうなくらい、かなり濃厚なスープですが、飲みやすかったです。

http://www.ichi-monji.com/


はるばる来たぜ函館(松前の桜編) 

次の日は、函館からバスで2時間半のところにある、松前に桜を見に行きました。
 江戸時代に北前船での交易によって繁栄し、「松前の春は江戸にもない」と謳われたこの地は、今では桜の名所として有名です。

 松前城の周辺には約140種類、1万本の桜が植わっています。
染井吉野はもう終わっていましたが、八重桜が何種類も咲いていてとてもきれいでした。
松前を代表する品種「糸括(いとくくり)」や「関山(かんざん)」「南殿(なでん)」が見頃でしたね。
≪糸括≫
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≪関山≫

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≪南殿≫

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≪黄味がかった「鬱金(うこん)」≫

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はるばる来たぜ函館(函館の夜景)

日本三大夜景を見に、函館へやってきました。

6時過ぎにロープウェイに乗って山頂に行きましたが、まだ明るい。暮れたのは7時ちかくになってから。さすが緯度が高い北海道。

今回は小型PC持参で、憧れの「旅先からブログに記事アップ」で~す。

では、暮れていく函館の街の様子をご覧ください。

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きれいですね~。でも横浜も負けてないけどね!

小坂井敏晶著『社会心理学講義<閉ざされた社会>と<開かれた社会>』感想

まだ、自分の中で未消化なのですが、興味深い本なので紹介します。

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著者は「はじめに」と題した序文の中で、

「生物や社会を支える根本原理は同一性と変化であるが、この2つの相は互いに矛盾する。あるシステムが同一性を保てば変化できないし、変化すれば同一性は破られる。同一性を維持しながら変化するシステムは、どのように可能なのか。
このテーマを軸にフェスティンガーとモスコヴィッシという二人の社会心理学者を中心に据え、先達の発想を学びます。

と述べ、これが本書のテーマとなります。
しかしその部分は人に説明できるほど理解できていません。

その代わり(?)、ホロコーストについて述べたくだりについて紹介します。

人間は他者や外部の情報によって簡単に影響される。ミルグラムが行った「アイヒマン実験」を引いてそのことを説明しています。

その実験では、被験者を「先生」と「生徒」役に分け、「先生」は「生徒」が解答を間違えるたび、電気ショックを与えるように指示される。そして誤答のたびに電圧を上げるとうにとも言われている。
「生徒」は実はサクラで電流も流れていない。「先生」が150ボルトのボタンを押したら「実験を拒否する。助けてくれ」と叫ぶことになっていましたが、「先生」役の40人中26人が450ボルトのボタンを押すまで実験を続けたそうです。これは性別、年齢、職業などに関わらず同じような割合になったそうです。
解答や電圧を読み上げるだけの役割に限定したら、拷問を続行する者の割合はさらに増えましたが、逆に続行するかどうか自ら決定しなければならなくなると、実験を中止させる割合が増えました。責任転嫁ができるかどうかが「鍵」となったのです。

ホロコーストを可能にしたのは、同様の心理によるものと言えます。

実際に手を下したのは、ナチスの指導者たちではない。そのほとんどは普通の市民だった。ユダヤ人の名簿作成・検挙から始まり、最終的に処刑に及ぶまで各作業を分担して行うため、責任転嫁しやすい。「私だけが悪いんじゃない」「私は名簿を作っただけ」・・・残虐行為に手を染めている、という現実感を覚えない時、人はいとも簡単にそれを行う。
処刑方法を、精神的負担の大きい銃殺から毒ガスによる抹殺に変更したことも、大量虐殺を可能にしたのです。

「ホロコーストの本当の恐ろしさは、あからさまな暴力性ではなく、むき出しの暴力をできる限り排除したおかげで、数百万にものぼる人間の殺戮が可能になったのです。」(P.83)という指摘は、目からウロコでした。

本書の中心テーマについて触れている部分は、私には難しかったのですが、読んでいて楽なのばかりだと頭がバカになりそうなので頑張ります。

クーダムにBIKINI BERLINがオープン!

ベルリンの西側の繁華街、クーダムのカイザーヴィルヘルム教会の向かいの横長のビル、長らく工事中でしたが、4月3日にオープンしました。 (写真はBIKINIBERLINのホームページから) https://www.bikiniberlin.de/de/home/

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ショッピングモール、ホテル、オフィス、映画館がある複合施設。日本で言うと六本木ヒルズや東京ミッドタウンみたいな感じ? 名前の由来は、もともとこの場所にあった建物も同様の複合施設で、その中心にあったのが “ Bikinihaus”と呼ばれていたから。(今の建物だと「コンセプトモール」と呼ばれる1,2階の部分ですね。)1階部分の回廊が印象的で、1,2階が分かれているような形状からBikinihausと名付けられたようです。

よく覚えていないけど、あの辺はシケたみやげ物屋しかなかったような気がするんですが、ビックリするほど最先端な場所に生まれ変わりましたね~。

ホテルも、スタイリッシュでかっこいいですね!お値段も81ユーロ~と、決して手が届かない金額じゃないし、ツォー駅前でロケーションもばっちりだし、1度は泊まってみたいですね!

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ホテルのホームページ: http://www.25hours-hotels.com/de/bikini/home/home.html

「ラ・メゾン アンソレイユターブル」のマスクメロンとブルーベリーレアチーズタルト

高校時代の友人とランチしました。二人で同じものを頼んだら、ウェイターの子が「仲良しですね」。
そうだな~。知りあってからかれこれ30年近くなるのよね~。この歳まで交流があるって、いいことだよね。

さて、「今月のタルト」のマスクメロンとブルーベリーレアチーズタルトです。

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一緒に頼んだ「今月のお茶」は、ライチ&ローズティー。ライチの甘い香りが広がります。ブルーベリージャムがおまけについていましたね。

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