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2014年12月

新作ニット:手紡ぎ毛糸のベスト(編み直し)

以前編んだベスト、本のとおりに編んだら身幅が大きくて不恰好なので、いつか編み直したいと思っていましたが、図書館で借りた『すてきにハンドメイド』に、ちょうどいい編み図が載っていたので、解いてリベンジ!

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見本にしたもの:

【 風工房の身にまとうニット12か月 ケーブル編みのベスト 風工房 】

≪指定≫
並太程度の糸 250g

玉つき2本棒針7号
4本針5号
縄編み針

ゲージは メリヤス編み・・・21.5目×27段(10cm角)
      模様編み・・・  31目×27段(10cm角)

ボコボコのスラブ糸だとなわ編みを入れても目立たないと思っていましたが、
なかなかどうして、くっきり出るじゃないの~。

前回は6号針で編みましたが、ガチガチの「鎖帷子(←その昔、武士や西洋の騎士が甲冑の下に着た、鎖で編んだ防弾チョッキのようなもの)」になってしまったので、8号で編んでみました。

今ちょっと手首の調子がよくないこともあって、編み物はお休みしていたのですが、やっぱりね~。編みたい!
無理しないようにチョコチョコ編んでたので2か月かかりました。
寒いから今度は帽子編みたいんですが、冬終わりそう(笑)。

またもや本のとおりに編んだのですが、今度は丈がツンツルテン・・・。腰が寒い・・・。


さて、2014年も終わろうとしています。細々と続けてまいりましたこのブログ、来年もがんばりたいと思います。

では、よいお年を~fuji

しんかい2000、恒例!公開整備

12月28日、新江ノ島水族館にて「しんかい2000」の公開整備があるというので行ってきました!
今回で5回目で、予定では10回かけて現役当時の姿に戻していくそうです。

今回装着したのは、CTFM(前方監視ソナー)(←手前)と船尾につけるランプ(手に持っている棒状のもの)。

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≪外殻を取り付ける作業≫

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≪ソナー装着風景≫

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≪船尾のランプ(取り付け後)≫

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整備チームの方々が取り付けしている間は、質問タイム。
小学生男子から、「ご飯はどこで食べるんですか?」
コックピット(耐圧殻)の中で食べるんですが、食べるのは、おにぎりかサンドイッチだそうです。
以前JAMSTECのコックさんがお弁当を作ってくれていたそうですが、いろいろ注文をつけた研究者がいたので、それになったとか。

「しんかい2000」1981年の建造ですが、当時で38億円かかったとか。ちなみに後継機の「しんかい6500」(1989年建造、今年で25周年)は120億で、その半分は開発費だったそうですよ。

また、潜水艦のパイロットになるにはどんな資格が?という質問が出ましたが、実のところ、日本には(現役の)潜水艦は一機しかないわけだし、
資格なんかないそうです。
元パイロットの人たちも小型船舶1級しか持っていないとか。
資格はなくてあたりまえか・・・!目からウロコでした。

1万メートル潜れる潜水艦を造ることは可能か、という質問も出ましたが、今の技術でも可能と言えば可能だが、ものすごく大きなものになってしまうので、動き回って探査できない。新しい技術の開発が必要とのことでした。

そんなこんなで1時間半ほどで整備終了。また来年夏を予定しているそうです。

その後は、水族館内を一巡り。

オガちゃん&ワカちゃん。どっちがどっちだかわかりませんが・・・。あまり激しくやり合っているのでケンカしているみたいに見えますが、
オガちゃんはワカちゃんが大好きなので、いつも追いかけまわしているそうです。
よかったね~、お嫁さん(候補)と仲良くなれて。

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映画『海月姫』(能年玲奈主演のオタク女子がヒロインの映画)の撮影に協力したということで、えのすいはひたすらクラゲ推し!原画展なども開催中でしたが私はやはり、深海生物!

≪いつもと変わらないオオグソクムシ≫

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≪やっぱり変わらないダイオウグソクムシ≫

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ウィンナーに切れ目を入れて、グソクムシにするのが流行っているみたいで、
(タコさんウィンナーの応用編ですね。)、ガチャガチャにグソクムシウィンナーのストラップがあったから衝動買いしてしまいましたよ。
ああ、使い道ないのに・・・。

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買った当初から調子が悪かったデジカメが、とうとうレンズが戻らなくなるという状態に。修理出すより新しいのを買った方が安上がりだろうな・・・。

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FLOのバケットシュトーレン

今年も、いつの間にかクリスマスシーズンになっていて、デパ地下でシュトレンでも買ってみました。
FLOのはバケットをイメージしたミニサイズのシュトレン。

いやあ、形といい大きさといい、サイズ感はかまぼこ。

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味はそれほどくどくもなく、スパイスたっぷりでもない軽い口当たり。口当たり良すぎて、うっかり全部食べてしまいそうな美味しさです。

FLOの今年のテーマは『不思議の国のアリス』なので、アリスにちなんだケーキがいっぱい。可愛さにヤラレそう。

パン屋のアンデルセンのシュトレンも食べましたが、ナッツが香ばしくて、こちらもおいしかったですね。

DVD『プライズ~秘密と嘘がくれたもの~』感想

本作は、監督のパウラ・マルコビッチの半自伝的な映画だということです。

海辺の掘立小屋のような家で、隠れるように暮らし始めた母と娘。

娘のセシリアは7歳。近くの小学校に通い始める。友だちもできたが、家族のことについては、「パパはカーテンを売っている。ママは主婦で家にいる」としか言ってはいけない。

ある日、軍人がやってきて、国旗を讃える作文のコンクールをやるという。セシリアは、作文に「いとこは彼らに殺された」と書く。
そのことを母に告げると、真夜中にもかかわらず街を出ていこうとするが、作文が教師の手元にあることを知ると、教師の家に押しかけ、作文を直させてほしいと申し出る。
一旦は断った教師だが、作文を読んで、書き直しを許す。
軍を褒め称える内容の作文は、コンクールで最優秀賞を取る。

授賞式に出ることを母は許さない。なぜ賞を取ったのに賞賛されてはいけないのか、なぜ身を隠さねばならないか、納得のいかないセシリアは、授賞式に出ると言ってきかない。
母はとうとう、すでに父は軍に殺されたのだ、と打ち明ける。

授賞式には出たセシリアだが、そのことを聞いた後では素直に喜べず、軍人たちに恐怖を覚える。

セシリアは母に許しを請う。

1970年代、軍事政権下のアルゼンチン。当時、軍政権に反する思想の持ち主は「悲観論者」と呼ばれ、連行され拷問を受け殺されたりしていたようです。「悲観論者」とされると、一族もろとも弾圧を受け、セシリアのいとこも殺されています。そういえば、『瞳は静かに』も、同じ時期、軍事独裁政権下のお話ですね。

教師が作文の書き直しを許したのも、同情が半分、あともう半分は、教え子に「悲観論者」がいると軍部に知れると面倒なことになると思ったからでしょうね。
コンクールの話をしに来た軍人の前で、ことさらに子どもたちに軍隊式の挨拶をするよう強要するのも、「軍に睨まれないように」と思ってのことに違いない。

ところで、セシリアが行く小学校の生徒たちが着ている白いスモックみたいなのが、アルゼンチンの公立の小学校の制服だそうです。
19世紀末より、アルゼンチンはイタリアからの移民が多かったので、イタリアの影響を受けたかららしいです。

凍るオイル

お肌の保湿対策として、乳液とかボディクリームとかにオイルを混ぜるといい、と書かれていたので、無印良品でホホバオイルを買ってきました。

ここ最近めっきりと冷え込みますが、部屋の中に置いておいたオイルが、あるとき気がついたらこんなことに!

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いくら私の部屋に火の気がないからと言って、まさか凍るとは・・・・。

調べたところ、ホホバオイルの凝固点は8℃前後だそうです。案外高いんですね。


ま、固まっても品質に問題はないらしいですが、びっくりしましたね。


ちなみに参考にしたのはこの本。

タイトルだけ見ると、あざとすぎてギョッとしますが。
中味にしたって、「うるん」とか「ちゅるん」とか、「お前幾つだよ」とツッコミたくなりもしますが。

この歳になって男にモテたいわけじゃないんですが、お肌を柔らかく保つとか参考になる部分もあるし、男に受けるってことは、万人受けするってことじゃないですか。

男性が好きなのは、セクシー路線じゃなくて、ナチュラルメイクで柔らかい雰囲気の女性。これって、「普通」の職業婦人(←死語)に求められるものだと思うんですよ。それって私に足りないところだから、こういう本を参考にしてスキルを磨くのもアリじゃないかな、と。

「オイル混ぜ」は私に合っていたようで、お肌の調子もいいので、続けてみようと思います。

「ラ・メゾン アンソレイユターブル」のキャラメルとティラミスポワールのタルト

いつもは「今月のタルト」を頼むのですが、12月はたいていイチゴ+チョコの組み合わせなので、今回ははずして梨のタルトを。

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ラ・フランスを使用した季節限定タルト。ティラミスクリームの中にキャラメルソースが入っていて、ほろ苦さがアクセントになっています。キャラメル味が好きなので大当たりでした。

長谷川嘉哉著『介護にいくらかかるのか?―いざという時知っておきたい介護保険の知恵―』感想

先日、お医者様でファイナンシャルプランナーでもある方の講演を聴く機会がありました。それで大変感銘を受けたので、さっそく著書を購入しましたよ。

「医者がお金の話?」と怪訝に思う人もいるかもしれませんが、せっかくの公的制度があるのに知らないで損をしている人を救う、という話です。

長谷川嘉哉医師は、認知症を専門に診るお医者さんで、在宅医療にも精力的に取り組んでいらっしゃいます。

本書を書こうとしたきっかけは、ある患者さんとの出会いから。

「若年性アルツハイマー病」と診断された患者がある大病院から長谷川医師のクリニックに転院してきたのですが、「精神障害者手帳」を持っていなかった。
認知症なら申請すれば手帳を受け取ることができ、そうすれば医療費はタダになったはずなのです。「誰もおしえてくれなかった」がために、その方は医療費を3割負担してきたわけです。

日本って「申請主義」だから、制度があってもこちらから言わなきゃ恩恵に預かれないじゃないですか。

介護は、介護される人はもちろんですが、介護する方にも大きな負担、ストレスを強います。
公的制度をうまく利用して、お金に関する負担を少しでも軽減できれば、介護もずっと楽になるんじゃないでしょうか。気分的に。

だから、公的制度に何があるかを知ること、じゃなかったら制度を知っている人を知っていることが大事、と本書では説いています。

また、民間の保険を活用することについても書かれています。

死んだらときのために、生命保険で備えることができる。
入院したときのために、医療保険で備えることができる。

で、死なないで障害が残ったり常時介護が必要な体になってしまったときは?

その辺ってイメージしづらいというか、自分には関係ないと思っちゃうくらいですが、実はそうではないんですよね。

これだけ医療が発達して、寿命も延びると、昔なら死んでいた人が生き残るわけです。

今回初めて知ったのですが、高度障害になると生命保険が受け取れるんですが、いわゆる「片麻痺」って、高度障害にならないんですね。

脳血管障害が起こると、片方に麻痺が残るケースが多いですが、「高度障害」の定義では対象にならない。
対象にならないということは、住宅ローンも免除されない。

働けないのに、保険もおりないし、住宅ローンも残る。「いっそ死んでくれてたら・・・」と物騒なことを考える家族もいるかもしれませんね。

そこで本書では、終身の介護保険がおすすめされています。ただ、保険料は掛け捨て、保険金が下りる基準が会社によって違うので、よく比較する必要がありますが、検討する余地はありますね。

これからの時代、お金の知識を持っておくことは自衛のためにもいいことですよね。とくに私みたいな「お一人さま」は。とても為になりました。

長谷川医師のホームページ:http://yoshiya-hasegawa.com/

ミハエル・ネグリン(グリーンオパールとパールのリング)

以前お店の方に、「淡いグリーンとパールの組み合わせで、リングがあったら欲しい」なんてお話していたところ、入荷の連絡がありましたので、いそいそとお迎えに行きました。36個目のネグリンです。

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わ~、さわやか~。清楚~。定番の形のリングですね。春~夏のお出かけにぴったり。

ヘアバレッタとコーディネート。

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やはり冬はコーラルピンクかブラックピーチのシリーズ、春はピンクや紫の潰れ薔薇のシリーズ、夏はグリーン系の出番が多いですね。

2014クリスマスイルミネーション~みなとみらい~

ランドマークタワー。今年はディズニーがテーマらしい。

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Mark is の正面のイルミネーション。

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クイーンズスクエアのツリー。
映画「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」の公開を記念して、映画とコラボした、題して「ミラクル☆ツリー」。
行ったときがちょうど、ショータイムでした。山下達郎の「クリスマス・イブ」などのクリスマスソングに合わせ、「ミラクル☆ツリー」の光がキラキラ輝いてました。

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横浜ベイホテル東急のツリー。

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コスモクロック。

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烏賊とクリスマス~函館・冬編~⑤おまけ

おまけ①羽田空港のクリスマスツリー

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おまけ②函館空港のクリスマスツリー

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おまけ③函館旧公会堂でのハイカラ衣装

またやらかしてきました。だって楽しいんだも~ん。

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おまけ④イカール星神社

朝市の中にあります。おみくじを引いたら、大吉でした!

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おまけ⑤ 機内販売のSABONのボディケアセット

シャンプー・コンディショナー・シャワージェル・ボディクリーム・拭き取り用シートが入ったトラベルセット。香りはパチョリ・ラベンダー・ヴァニラ。

まだボディクリームしか使っていませんが、甘い香りに癒されます。

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烏賊とクリスマス~函館・冬編~④グルメ編

さあお待ちかね!

イカ!

活きいか踊り丼!(1,890円)

≪お店 一花亭 たびじ の外観≫

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ご飯の上に、自家製のイクラ、透き通ったイカ刺しがこぼれんばかりに載っています。その上に、先ほどまで水槽で泳いでいたイカの下半身が・・・。

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「足の先にお醤油をたらすと踊りますよ」というお店の人の言葉に従って醤油をたらせば、ピックと動き出す!まるでまだ生きているかのよう!思わず「わっ!」と声をあげてのぞけってしまいましたよ。

ゲソは、後で食べやすい大きさに切ってくれました。

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「一花亭 たびじ」の紹介ページ:
http://www.hakobura.jp/db/db-food/2011/06/post-217.html

Cafe Dining Joe

古い建物をリノベーションしたカフェ。店内もアンティークな雰囲気です。
同志社大学の創始者、新島襄がお店のすぐそばの岸壁からアメリカ船に乗り込み密航したことにちなんで名づけられたとか。
NHK大河ドラマ『八重の桜』のヒロイン八重の2度目の旦那、といったほうが思い出す人も多いかも。


お店の看板メニューは、ケーキのようにデコレーションされた生チラシだそうですが、朝イカどんぶり食べておなかがいっぱいだったので、スイーツにしました。

ホットケーキ ティラミス仕立て

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≪ 外観 ≫

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https://www.facebook.com/cafediningjoe

烏賊とクリスマス~函館・冬編~③ラビスタ函館ベイ

烏賊とクリスマス~函館・冬編~③ラビスタ函館ベイ

選んだ理由:イルミネーションイベント会場のベイエリアに近い、源泉かけ流しの大浴場があること

≪外観≫

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≪ホテルのロビーのツリー≫

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≪客室≫

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インスタントのお茶やコーヒーを用意しているところは多いけど、こちらのホテルはなんと!コーヒー豆!もちろんコーヒーミルも用意されていて、自分で淹れられるようになっています。
コーヒーは、函館で有名なコーヒー店の「美鈴珈琲」のもの。
函館駅や空港にも入っていますが、おいしかったので、駅から近い大門店で、オリジナルブレンドの豆を買っちゃいました!

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≪お風呂セットはこの籠に入れて≫

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上の階のお部屋だったので、お部屋からツリーが丸見え!感動しました!

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朝ごはんも種類が豊富でしたね。

大満足でしたが、机についているLANケーブルの差込口がバカになっていたので、ずっと押さえていないとインターネットにつながらなかったのと、大浴場の湿式サウナがカビ臭かったのが、ちょっと残念でした。

でも絶対、また函館に行くことがあったらここに泊まります!

烏賊とクリスマス~函館・冬編~②クリスマスイルミネーション

さあ、夜がやってきました。今夜のホテルは「ラビスタ函館ベイ」。赤レンガ倉庫街のすぐ近くに位置し、クリスマスイベント会場は目の前という好ロケーション。極めつけは最上階の大浴場。露天風呂から函館港の夜景を楽しめます。ホテルの紹介は後回しにするとして。

海に浮かぶ巨大なツリーは、函館の姉妹都市、カナダのハリファックス市からの贈り物。点灯式は17時40分からでしたが、出かけにバタバタして、到着したのは6時ちょっと前。でもカウントダウンには間に合ったので、点灯する瞬間を見ることができました。

イルミネーションの写真をどうぞ。

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元町にある旧公会堂もライトアップ!

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函館駅は白一色!

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烏賊とクリスマス~函館・冬編~①トラピスチヌ修道院

イカとクリスマスイルミネーションを堪能しに、またもややってきました、函館!

朝6時50分発の羽田発函館行の飛行機に乗り、空路函館へ。空港からJR函館駅へはシャトルバスで20分。駅前の朝市にそのまま雪崩れ込めば、あらいつもの通勤時間と大差ないじゃん!というくらいの感覚で行けちゃうんです、函館は。(←倒置法)

イカの話は後日に回すとして、午前中はトラピスチヌ修道院に足を伸ばしました。
11月~3月の土日祝日は、函館駅~五稜郭タワー~トラピスチヌ修道院を巡る周遊バスが出ているのです。トラピスチヌ修道院の真ん前に停まってくれるので大変便利。

≪トラピスチヌ修道院。大天使ミカエルが迎えてくれる。≫

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≪ミカエル様の後ろ姿≫

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≪慈しみの聖母マリア≫

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≪同・後ろ姿≫

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≪旅人の聖堂≫


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≪ルルド  南フランスのルルドの洞窟を模して造られたもの。≫

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階段を上ると、修道院の建物があります。。

≪聖テレジア≫

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≪左・司祭館  真ん中の丸みを帯びた壁のところが聖堂≫

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≪ジャンヌ・ダルクの像≫

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下に降りて。

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資料館兼売店では、修道女の方々が手作りした雑貨やアクセサリー、「マダレナ」と呼ばれているマドレーヌが販売されています。

トラピスチヌ修道院の目の前にあるのが、「市民の森」です。あじさいの名所でもあるようですが、新緑の季節に、白樺林の中を散策するのもよさそう。

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