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「ラ・メゾン アンソレイユターブル」のあまおういちごと生チョコレートのタルト

もう定番と言っていい、「ラ・メゾン(以下略)」のイチゴとチョコのタルト。

Img_0619

Img_0620

キャラメルナッツがカリカリがアクセント。ああもう幸せすぎる組み合わせ。

一口に「イチゴのタルト」といっても、ホワイトチョコと組み合わせたり、モンブラン風にしたり、いろんなバリエーションがあって、目移りしますね。


ドリンクはイタリアンソーダのライム味。どの辺がイタリアンなんだか。謎。

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グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

どうも、こんばんは。いきなり目に飛び込む殺人的な甘さを漂わせる画像に、思わずのけぞってしまいました。
さて。思いっきり甘そうなトルテはスルーして、前回の「ジェッターリン(筆記体)」に引き続き今回は「Fraktur(亀の甲文字活字体)」の情報です。
今回もフリーフォントです。HPのメインページからは辿り着き難いので、いきなりフォント紹介ページへのアドレスをご案内します。Kleist-Frakturの方は、標準的な活字、Germanicaの方は飾りひげ文字です。各ページ右側グレーの四角のDownloadをクリックすると圧縮フォルダがダウンロードされます。圧縮フォルダをすべて展開し、中の各ファイルごとにインストールと言う手順になっています。前回のジェッターリンもそうですが、今回の活字で「Y」を打ち込むともっとアルファベートの勉強をする「アルプスの少女ハイジ」の気分になれます。
クソ忙しい年末にマニアックな活字を見つけて喜んでいる、おっさんでした。

すみません。アドレス載せるの忘れてました。
Kleist-Fraktur 亀の甲文字活字
http://www.dafont.com/kleist-fraktur.font

Germanica  亀の甲文字ひげ活字(飾り文字)
http://www.dafont.com/germanica-family.font
です。

こんばんは!happy01

ラ・メゾン(以下略)のケーキは、見た目ほど甘くないですよ~。

前回に引き続き、マニアックな情報をありがとうございます。

亀の甲文字と言えば、大学のときに図書館で借りた 『Also sprach Zarathustra(ツァラトゥストラはかく語りき)』が、なぜかこの字体で書かれていて、読むのに苦労した覚えがあります。

昔は何でそういうことが苦にならなかったのだろう・・・(遠い目)。

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