パソコン・インターネット

Googleのブラウザ「Chrome」

会社のホームページ製作に関連して、無料でしかも容量が7Gもある「Gメール」を各製作委員が取得し、データのやり取りをすることになりました。
で、ある委員が「Googleが提供しているブラウザ「Chrome」だとGメールやるとき便利だし、表示が速いし、印刷もちょん切れないで出来るよ」と教えてくれました。インターネットの表示の遅さを嘆いていたワタクシ、さっそく「Chrome」をダウンロードしました。

そうしたら、速えええええ!驚くほど動作が速い!IE6(ためらいもなく「イー・エー」と言っていたが、他の人が「アイ・イー」と言っているのを聞いて、ドイツ語読みをしていたことにそのとき気がついた。)で、表示に時間がかかってマフラー1段くらい編めちゃうのは、ウィルスバスターが重たいからだと思っていましたが、違ったんだ!IEに問題があったんだ!編んでる暇ないよ!と思わず興奮してしまいました。

気になる使い勝手ですが、IE7と同様、ウィンドウが次々出てくるのではなくてタブで表示されます。起動すると「新しいタブ」が表示され、そこには、「よくアクセスするページ」が載ってます。(←これ、消したいなと思っても消し方が分からないのだが・・・。)
これはいい!と思ったのが、IEで「お気に入り」に登録していたのが、自動的に移植されてました。
右上にある紙およびペンチのアイコンをクリックすれば「検索」だとか「文字拡大」だとか、必要な機能は見つかります。でもなぜかGoogleのトップページにはリンクが張っていないので、「ブックマークマネージャ」を使って、ツールバーにアイコンを追加しました。

いま、ブログ作成画面を開いているのですが、なぜか文字の色をかえるアイコンがない・・・。ブラウザによってアイコンがなくなるなんて、どういうことなんだろう・・・。

と、まあまだどんな風に使えるか全部わかっていないけど、この速さを体験したらIE使えないわ・・・!

とりあえず、報告でした。

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Dreamweaver格闘記:ファイル削除事件

会社でホームページをリニューアルすることになり、「うちの職場で一番詳しいから」ということで、製作メンバーになったのが去年の4月のこと。しかし、経費節減のため、業者にテンプレートだけつくってもらって中味は職員が入力することに。しかもDreamweaver(略してDW)なんて、本格的Web作成ソフトでですよ?

さて、つい先日テンプレートが出来上がりました。私の部署のは、他のある部署とほとんど同じ構成なので、そちらの中味を手直しするだけです。原稿はもう出来ているので、ひたすらコピー&ペーストして、タグとタグの間の日本語を慎重に移し変えます。でもタグとか全然分からない人間がいじっていいの?なんて疑問はどっかにさておいて・・・。

でも、DW独特の言い回しとかあって、頭がこんがらがりますね!
例えば、ファイルをローカルからリモートサーバにアップロードすることは
PUT
逆にダウンロードすることは
GET。「新しいのゲットした?」なんて言われたら、ついポケモンを思い浮かべました。

複数の人間で作業してますので、「チェックイン/アウト機能」を使ってます。これを使うと、現在誰がどのファイルで作業中かが分かるのです。大ざっぱに言って

ファイルを開いて作業することが、チェックアウト

ファイルを閉じて作業終了することが、チェックイン

なんですよ。逆じゃないのか、と思いたくなりますが、DWからファイルを持ち出す(アウト)、ファイルを入れる(イン)ということのようです。ややこしい~!

昨日なんか大事件が。

DWが重たいのでファンが回りっぱなしで、軽くしようと思って、自分の担当以外のファイルを削除してしまったのですが、どうやらそれはリモート側だったようで。DW、開いて最初の状態で「リモートビュー」になっていたのに気がつかなかったのです。あとでブラウザを開いたら画面が真っ白で、こちらも顔面蒼白。
慌てて他のメンバーや業者に泣きついて、最新のデータをPUTしてもらい事なきを得ましたが・・・。

こんな調子で3月1日に予定どおり公開できるのでしょうか。

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dreamweaver CS4 体験版 使用レポート

Dreamweaverは、プロも使ってる本格的なWebページ作成ソフトです。初心者が参考書片手に一とおりやってみた感想です。

○ 参考書
『これからはじめるDreamweaverの本』CS3対応版
太木裕子+ヤマモトイズミ著 技術評論社
定価1,880円+税

○ 動作環境

Windows
1GHz以上のプロセッサを搭載したパーソナルコンピュータ
Microsoft® Windows® XP(Service Pack 2)日本語版(Service Pack 3を推奨)、またはWindows Vista® Home Premium、Business、Ultimate、Enterprise(Service Pack 1)日本語版(Windows XP、Windows Vistaともに32bit版のみ対応)

512MB以上のRAM

1GB以上の空き容量のあるハードディスク。ただし、インストール時には追加の空き容量が必要(フラッシュメモリを利用したストレージデバイス上にはインストール不可)

1,280x800以上の画面解像度をサポートするディスプレイ、および16bit以上のビデオカード
DVD-ROMドライブ
付随するサービス※のためにブロードバンドインターネット接続

が必要です。

私のノートパソコンの仕様  富士通 FMV-BIBLO NB16C 

Windows® XP Home Edition Service Pack 3
IE6
搭載メモリ 736MB
Celeron(R)CPU 1.60GHz
ハードディスク空き容量
Cドライブ:82.3GB
Dドライブ:18.0GB
(CS4インストール後)

≪使った感想≫

1.BiND for Weblife を使ったときは、重くて反応が遅くてファンが回りっぱなしだったのに、普通に動く!

2.参考書の付属DVDには、Webページ作成の練習用の素材(テキストや画像ファイル)が入っており、それをコピーして本のとおりにやると、「こうやってやるのか」というだいたいの感じはつかめる。

3.書式(スタイル)やレイアウトを変更するなど、見栄えを良くしたいときは、「タグ」と呼ばれるコードをいじる。いじった結果が「スタイルシート(CSS)」に書き込まれていく。
本文のファイル(HTML)と、見栄えを良くするためのファイル(CSS)は連動しているので、大雑把に言うと、CSSファイルを変更するとHTMLファイルの該当部分が変わる。(編集は同じ画面でするんだけど。)

4.CS4では、「ライブビュー」という機能があって、ブラウザを立ち上げなくても、編集しながらプレビュー画面が見られるようだ。

タグはいろんな種類があり、一つ一つにちまちま設定をつけ加えていかなくちゃならないので面倒ですが、しかし一つ変えれば全部変わるので、漏れなく変更できるのがいいですね。
例えば、「h1(見出し1のタグ)」の背景をベージュからピンクに変えたら、「h1」と指定したところは全部ピンクに変わっちゃうわけです。

でも難しい~。参考書に沿ってやったからページがつくれたけど、一からつくるのは多分無理。やっぱり私のホームページはwordで十分だわ。

参考書の感想としては、タグについてのもう少し詳しい説明(用語集みたいなもの)と、加筆修正の仕方まで盛り込んでくれたらよかったな。
DVDの例題は、和食器のお店のHPをつくるというものでしたが、商品を追加したいときにはどうするのか・・・とかを知りたかったな。

仕事で使うことになりそうなんですよ。泣きそう・・・。いい参考書ないかな。

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BiND for Weblife 体験版 使用レポート

私は自分のホームページをwordで作っていますが、文字と写真だけのシンプルなつくりで、見栄えもあまりよくありません。

知識がなくても、プロ並みのデザインのホームページが作れる、という宣伝文句にひかれ、BiND for Weblife 体験版をダウンロードしてみました。

動作環境としては、

WindowsXP SP2
IE6以上、
256MB以上の搭載メモリ(512MB以上推奨)
500MB以上のハードハードディスク空き容量
(2GB以上の空き容量推奨 / RAID環境を除く)

が必要です。

私のノートパソコン 富士通 FMV-BIBLO NB16C 

IE6
搭載メモリ 736MB
ハードハードディスク空き容量
Cドライブ:82.7GB
Dドライブ:18.7GB

なので、私のノートパソコンでも動くことは動くのですが、なにしろ遅い!ソフトを起動するとファンが回りっぱなしです。変更をしても、それが反映されるまでに5秒はかかっている。
私はIE7を信用していないので、IE6のまま使っていますが、このソフトはもともとIE7を標準にしているので、IE6だと処理に時間がかかるそうです。

テンプレートは、おしゃれでシックな色合いのものが揃っていて、テンプレートどおりに作ると、たしかに垢抜けたサイトができそう。でも逆にピンクとか鮮やかな色合いのものがないので、私は物足りなかったです。

画面を、いくつかのブロックに分け、そのブロックごとに編集します。要領さえ覚えたら簡単に編集できそう。しかしマニュアルが手元にないこともありますが、どこをどうやって変えたらいいのかが分かりにくかったです。
テンプレートの色などはここで変えられますが、文字の色が変えられません。ダークグレイ一色です。レイアウトも、ブロックの大きさを自由に変えることはできません。

使いこなせれば素敵なのができそうですが、何しろうちのパソコンは馬力がないのでたぶん使用継続はしません。このレイアウトを真似て作ってみようかな。

それに、あと大きな問題が。けっこう頻繁に「不具合が起こった」と強制終了してしまうんですよね・・・。

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JCOM加入者専用ホームページについて

 またおバカなPCが不具合を起こして、インターネットにつながらない・・・。
 2ちゃんねる向けのツール 「禁断の壷」が原因らしかったので、さっさとアンインストールして、それでもだめだったので取扱説明書を見ながら、手動で設定しなおしたら復旧しました。

 それでJCOM加入者専用のホームページを見てみたら、案の定、そのことが掲載されていました。
 職場から見てみようとしても、契約してないので見られないし、JCOMの一般向けの(誰でも見られる)ホームページには、そのことは掲載されていませんでした。障害メンテナンス情報とか、どうやって入手したらいいの!?と思わずむくれてしまいましたよ。いちいち電話して聞けってのかい?
 加入者専用のホームページって言っても、Yahooやniftyのトップページと同様で、ニュースや天気その他のコンテンツの見出しで構成されているだけなんですけどね~。

加入者向けサービスについてはどうせログインしないと使えないわけだし、そこまでやる必要があるのだろうか。

 さて、父がウィルスバスターを買ってきたので、便乗してやっとセキュリティソフトを入れました。2ヶ月間無防備状態。しかしまあ、重いこと重いこと。改造して「早くなったわ、ウフフ」ってなったのが元の木阿弥・・・。でもこれで安心ですよね。

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内蔵HDDの交換

用意したもの

1 機種  富士通FMV-BIBLO NB16C
2 内蔵ハードディスク  バッファローHD-NH120/M
3 HDDケース  センチュリー  イッコイチBOX2.5AC

参考書 月刊『日経PC21』5月号 680円 日経BP社

『日経PC21』のお勧めどおり、120GBのHDDと、ACアダプタ付きのHDDケースを購入。ヨドバシカメラで、それぞれ16,800円、2,780円でした。

① HDDケースを分解して、新しいHDDを入れる。

Zatu_003

ケースのねじをはずし、基盤を抜き出す。HDDを端子に接続する。

しっかり入れないと、パソコンとつないだときに新しいハードウェアだと認識されない。最初、突っ込みが甘かったらしく、認識されなかったのでもう一度やり直しました。(これでちょっと時間がかかった。)

② HDDケースをパソコンに接続する。

HDD付属のデータ移行ソフトをインストールし、本体(古いHDD)の内容を新HDDにコピー。
  コピーの最中エラーが出たけど、「ignore(無視する)」を意味する「i」を押して無理やり
強行。TVを見るために席をはずしたこともあり、なんだかんだで2時間かかりました。

③ パソコンを分解して、HDDを交換する。

底面からバッテリと、隣のフロッピーディスクドライブをはずす。
その下からHDDが現れる。

Zatu_005

HDDに付けられた金具をはずし、新しいHDDに付け替える。

Zatu_006

同じ位置に新しいHDDを装着。

Zatu_007

後はカバーとバッテリを元に戻せば完了。

交換の作業自体は10~15分くらいで終わりましたが、コピーに時間がかかりました。
「参考書」によると、エラーが出るのは古いHDDに不良セクタがあって、そのために読み取れなくなるからだそうです。とりあえず交換できましたが、これでうまくいきますように・・・。

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おお、リカバリ

調子がよくなったと思ったのもつかの間、またPCから虐待を受けました。windowsが立ち上がらない・・・!10回くらい再起動してみましたが無理でした。そこで取り出したのが、リカバリ用のCD
仕事から帰宅してから取りかかったので、3日がかりの作業となりました。

初日  リカバリとXPのインストール、メール、インターネットの設定 ・・・約3時間
2日目 XPの更新・・・ほぼ一晩
3日目 ホームページの設定・・・途中で固まりそうになりつつ、約2時間

XPの更新ですが、全部で98件ありました。
5年分の更新を一気にやろうというのですから時間はかかるのは覚悟してましたが、待てども待てども終わらなくて、途中で寝てしまって、気がついたら朝でしたよ・・・。

いきなりダウンしたからバックアップも取る間もなくて、全部消えてなくなりました。かろうじてHP用の原稿と、旅行記の原稿だけはUSBメモリにコピーしてあったので、それだけが唯一の救い・・・。シクシク。

PCを買い換えられればそれが一番いいのですが、なんだかんだで15万円近くの出費になると思うと、ちょっとね・・・。
そういうわけで、今度はHDDを交換してみることにします。

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ファイアフォックス

パソコン、起動したらいきなりディスクのスキャンを始めました。終わるまで一時間近くかかりましたが、不具合を修正できたのか、今は調子がいいです。

インターネットエクスプローラー7(IE7)、なんでこんなにエラーが出るの!?っていうほど、エラーの表示が出てページを閉じてしまいます。
PCの調子が悪いせいかな~、と思ったのですが、ネットで検索してみると「すぐエラーが出る」と悪評噴出していました。
かといって、なぜか前の6に戻せなかったので、前に新聞で紹介されていた「Firefox」を使ってみることにしました。

無料でダウンロードできる、Webブラウザです。

http://www.mozilla-japan.org/

レイアウト的にはIEとそんなに変わらないけど、IEのようにウィンドウがいっぱい出てくるのではなく、タブが次々と追加されます。
IEに登録した「お気に入り」を簡単にインポートすることができるので乗換えもスムーズに出来ました。
でもなにより、いきなり画面が閉じたりしないのがいいわ~。
こういうのがオープンソースで、世界中の技術者の手弁当で開発されているんだからすごいですね。

アドオン」とかいって、いろいろな機能を追加してカスタマイズすることも出来ます。
ためしに翻訳ツール
Quick TransLation (qtl)をインストールしてみました。
ページ翻訳もできます。画面の右下のところに出てくる国旗のアイコンをクリックすると、そのページが翻訳されるという機能です。(ちなみに「独→日(日→独)」は出来ません。)

自分のHP「
ジーゲスゾイレ」を翻訳してみました。
エピソードごとにちょっとひねったタイトルをつけているので、大半は意味不明な英語になりましたね。

「定点観測 IN ベルリン」 → IN weather station in Berlin ・・・ お天気観測所?

「納坦襲台」 → Taiwan Hiroshi Osamu襲units ・・・ヒロシって誰?オサムもいる・・。

「上海通信」 → Shanghai Telecom ・・・テレコム?

そして傑作なのが

「プラハ快進撃」 → The death march into Prague

なんてハードボイルドな・・・!内容にそぐわない!と大笑いしました。

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XPの再インストール

夜な夜な、具合の悪いパソコンと格闘しているみんみん鳥です。

とうとう、最終手段(?)の「XPの再インストール」に着手しました。

① スタートボタンから「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」をクリック

② 一覧の中からXPを選んで、「変更」をクリック

③ メンテナンスモードが起動したら「Officeの修復(R)」を選び、「次へ」をクリック

④ 「Officeを再インストールします」を選んで「完了」をクリック

⑤ 再インストールが始まり、完了すると「正常に終了しました」という画面が表示されます。

・・・が、ここで「致命的なエラーが発生したため、完了できませんでした」という内容のメッセージが出ました。

そこでもう一つの選択肢、「Officeのインストールで発生したエラーを検出して修復します(P)」を選んで実行。

途中、幾つかファイルの修正をしながらも、なんとか完了することが出来ました。

今度は、JCOMのケーブルモデムの回線を認識できるようになったしね。

ついでに、インターネットエクスプローラーを6から7にバージョンアップしてみました。

左側にお気に入りの「柱」が出てないので違和感がありますが、そのうち慣れるでしょう。

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メモリの増設

「ドイツ語モード」という看板にも関わらず、全然ドイツ語の話が出てきませんね(笑)。とりあえず、ドイツ語教室が4月からも継続しそうなので、これから先がんばります。

相変わらずパソコンには悩まされておりまして、なんとか起動してもしまいにはフリーズしてしまうので、512MBのメモリを買ってきて取り付けました。

機種は、富士通のFMV-BIBLO NB16C です。

① 電源を切って、裏面の内臓バッテリをはずす。

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② キーボード上部の、細長い部分を左にスライドしてはずす。

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③ キーボードをひっくり返す。

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④ メモリスロット(薄いプラ板のカバーの下)にメモリを差し込む。

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今までの逆の手順で復旧し、それから「マイコンピュータ」-「プロパティ」をクリックしてメモリの容量が増えていることを確認します。

案外簡単なんですね!ものの5分で終わりました。

そうしたら、起動もインターネットの表示も、ビックリするほど速くなりました。これでメモリは3倍になったけど、速さは3倍以上になりました。
でもやはり、ウィルススキャンが始まるとものすごく遅くなりますが・・・。

CPUがいやに熱くなるのも気になるのですが、これもどうにかした方がいいのかしら。

もしかしたら、最終手段「リカバリ」「XPの再インストール」をやる日は近いかも知れない・・・。

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